驚きのエロさっすよー!

Unofficial Ingress Strategy Guide

世界で2番目ぐらい?に情報の早かったイングレス攻略サイトです Unofficial Ingress Strategy Guide
イングレスって何?って方は↓コチラを一読

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※当サイトは引用元表示を行えばFirstSaturdayでの使用、地方自治体でのIngress講習資料、学校での講義資料に、ご自由にお使い頂けます
ラベル ■NianticAPI の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
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2016年12月7日水曜日

エージェントによるポータル申請評価 Portal Recon クローズドβ開始


2016/11/18 よりアクセスレベル16以上のエージェントで
当選した人から、順次参加になってます
(サンフランシスコ、韓国、東北、九州が優先当選)

日本でも、順次当選者が出ているようです

そもそも、このPortal Recon(ポータルリコン)とは
エージェントが過去申請していた、溜まりに溜まったポータル申請を
エージェントの協力の元、エージェントに評価(削除機能はない)してもらい
それをNianticが自動承認する仕組み作りの為の、テストという代物です

タダ働き(∩´∀`)∩ワーイ

とは言え、自分が審査したおかげで、ゲームフィールドがより楽しくなるのであれば
単に、タダ働きとも言えないです
現在、陣営別に評価件数の表示があり、チェックポイントの表示が存在するため
ゲームの一部として、組み込まれる様子なのも見逃せませんね

βテストの進み具合によっては、A16以上のユーザーには全開放されるかもしれません

そんな訳で、当サイトの中の人も参加権利ぐらい持っとこうと
サイトの更新をほっぽりだし
AP2倍期間に無理やり1000万AP稼いでA16になって来ました(白目)
その辺のレポートは↓コチラ
https://plus.google.com/114524860160125702831/posts/bXSzxcKVfRE


ポータル情報はNianticの構築してきた生きた位置情報であるので
Niantoicの社内的に重要な位置づけとなり、Ingress以外の他のゲームにも流用される可能性は
高いと見て良いでしょう
PokemonGOとかな!
詳細は運営、川島さんの↓この辺の投稿をねっちり読んで頂ければわかるかと
https://plus.google.com/+MasashiKawashima/posts/MauYuVp3nkL

僕はまだクローズドβに当選してないので、当選して無事参加出来たらサイト左側(PC表示)の
のページに、書けること書いていこうかと思います

2016年7月27日水曜日

Niantic API 第一段 「Pokémon GO」リリース!


えーと7/22に…PokemonGOリリースされましたね(遅!)

先に書いておくと、当サイトはIngress攻略サイトなので、基本的にはPokemonGOの攻略はやりません!
PokemonGOの攻略サイト作らないの?と打診は各所から受けて、BloggerのURLは発表直後にもう抑えてはいるんですが(http://pokegogo.blogspot.jp/)
…いかんせんこちらのサイト更新がままならないのもありますので、やるとしても相当後回しかと

それはさておき
Ingressを攻略する上では、運営であるNiantic,Incの製品を理解するというのは、とても大切な事です

なので、Ingress攻略として見たPokemonGOについて書いていこうかと

■PokemonGOは廉価Ingress?
PokemonGOがNiantic API と言われるIngressのポータル位置情報などを流用して作られたゲーム第一弾であるのは、当サイトご覧の皆様なら知っていると思われます
ポータルはPokemonGOでは、ポケストップ、ジムとして流用
野良XMは、野生のポケモンの出現位置として使われてますね
ジムバトルに関しては、以前Niantic APIの第一弾として、リリースされる予定であったEndGameのバトルシステムを、流用してるようですね(攻撃を避けるバトルシステム)
とは言え、ポータルは間引かれてますし、ポータルデータとのリアルタイム同期は行われてないようなのと、CFやArtifactやMissionに該当する機能は現時点では発表されて無いので、Ingressの全てを使ってると言うわけでもないので
ある意味では廉価版Ingressと言えなくないですね

■じゃあIngressを超えるゲームは出来ないの?
んな事はありません、第一弾のPokemonGOですら、世界的な人気、ポケモンのキャラクターとしての強さから
人気ならIngressを余裕で超えてると言って良いでしょう

■究極の拡張性と汎用性
Niantic API のゲームを見る上で大切なのは、Ingressを超える超えないではありません
今後、Niantic API を使った位置情報ゲームがPokemonGOの他にも出るかもしれない事

そして、Ingress側で新たな機能追加をすれば、ソレをAPIパッケージとして
リリースされた全ての Niantic API 使用のゲームに機能追加出来る可能性がある
さらには、逆にリリース済みのゲームに新機能を追加しIngressに、逆輸入する事も可能と言うのが、恐ろしい所なんです
Ingressを基本のベースとして、いくらでも機能拡張可能なんですねー
また、扱うのは位置情報と言うデータと言うのも強みです
ゲームだけに留まらず、Map系アプリへの流用も可能です
この拡張性、汎用性こそがNiantic APIの機能と言っても良いかと
まあ、そんなこんなでIngressもPokemonGOも、どっちも流行るのが一番恩恵あるのかなと

■現実世界まで影響する汎用性
コレはIngressエージェントにはお馴染みなんですが、実店舗との企業コラボや地方自治体へのバックマージン取らない支援など、Nianticの今迄の様々な取り組みが流用出来るのが利点かと
ポケモンGOではマクドナルドがコラボ企業として、さっそく参加してますね
(ポケモンGOでのコラボ条件は現状詳細不明だけど、Ingress非公式イベント等で店舗限定のエージェント向けコラボをしてた、元中の人はガチエージェントですw)

■後続するゲームって何かな?
ポケモン超えるのはなかなか難しいですよね
と言っても、当サイトの独自調査によると、メジャーなゲーム会社の殆どからNianticに問合せはしているようです
ですが、Nianticが人数も少ない会社(約60名)なのと、Ingressの企業コラボのコラボ条件(エージェントが担当者である事、業界一位ではない事とか)を見ても分かるように
ただ「作りたい!やりたい!」と打診して「ハイハイ作りますよ」と言うような、営利目的だけでやってる普通の会社では無いので、なかなか難しい様子
Google Mapのエイプリルフール企画繋がりでポケモンが来たならば、次はドラクエ?
世界観で言えば女神転生シリーズとも相性良さそうですよね
と妄想の範囲でしか推測出来ませんよね
(ココで、問い合わせした企業名を出す訳にもいかないので こんな感じで勘弁してくださいm(_ _)m)

■PokemonGO目的で記事を見に来た人へ
ここまで読んでくれたお礼的にザックリ、現時点での攻略書きますねー

・説明書読んで、仕様を頭に叩き込め!
https://support.pokemongo.nianticlabs.com/hc/ja
↑上記の公式の解説は必ず全部目を通しましょう
特筆すべきはジムバトル
最大21人でポケモンが配置可能と言う仕様上、Ingressよりガチな集団戦が有利である事が分かるかと思われます
Ingress勢は多人数プレイが有利なの当たり前じゃん?
と思ってますが、PokemonGOから位置情報ゲームに参加した層は、まだまだ気がついて無いのです
※現状ジムレベルにキャップがかかってるらしく、ジムレベル上限は10らしいです

・「しあわせたまご」マジ大事
えー最初は苦行に感じるかもしれませんが、ひたすらポッポやドードーやビードル等
入手難易度の低いポケモンを大量に集めて、博士送りにし、飴を貯めましょう
進化用の飴が大量に溜まったら「しあわせたまご」を使用し、効果時間内にガンガン進化させましょう
無理に課金しなくても、レベルアップ報酬で貰える分で充分です
現時点で、最高効率のXP稼ぎかと思われます

・ジムバトルでインスタント稼ぎ可能
同陣営で3〜21人位集まって、まずどこでも良いのでジムを陥落します
そしてCP激低のポケモンを置いて、ひたすらジムトレーニングを続けてください
しあわせたまごと併用すると30分でボチボチ稼げます
この稼ぎは手持ちのポケモンやアイテムをほとんど消耗せずに稼ぐ事が可能です


■今後のPokemonGO情報
僕はPokemonGOの情報は基本的にTwitterで配信してます
https://twitter.com/ks_desire
ユーザー層的に、Google+を使う必要が無いからです
リアル課金ネタなど、アフェリエイト的には相当儲かるのですが
なんか、そんなんで信用無くしたくないので、要望がない限り書かないと思います

http://pokegogo.blogspot.jp/

Pokémon GO 開発者メッセージ

https://youtu.be/hdpYBEJMfy0


2016年3月28日月曜日

日本のポータル過疎地にポータルが急増しました

https://plus.google.com/+Ingressjapan/posts/93BykBf9QzR
より


-
という訳で、日本のポータル過疎地を中心にポータルが急増しました
Ingress的には、ポータル過疎地にポータルは増えるのは良いことですねん♪
とは言え、地域毎にザックリ増やしたようで、かなり重複ポータルもあるようで
「エージェントはこれらの新しいポータルの調査し、品質、的確さを確かめてほしい。」
と運営から、位置修正や削除申請の遠回りなお願いが出てましたね

と、何でこのタイミングでのポータル急増かと言うと
https://plus.google.com/+Nianticlabs/posts/DcRbcH95WDj


-
↑こちらの投稿から見ても
#PokémonGOのフィールドテスト開始時期も近いので
それ関連だと思われます
なぜなら、PokémonGOのゲーム上で使われるポイントは
Ingressのポータル位置基準なのです


-
↑当サイトの中の人が、スクショから特定した位置
このスクショ内の、何かある地点は全てポータルがあります
NianticAPI,はIngressのデーターを元に他の位置ゲーへのデーター流用を容易にしたパッケージなので、当然といえば当然なのですがねん

2015年9月11日金曜日

Niantic APIパッケージ第一弾発表「Pokémon GO」

https://plus.google.com/u/0/+Nianticlabs/posts/M75ezbb7aSz
https://youtu.be/lKUwVYUKii4
より

https://youtu.be/lKUwVYUKii4
"2015/09/09 に公開
ポケモン×Niantic×任天堂
スマートフォン向け新プロジェクト『Pokémon GO』、2016年 サービス開始予定!
『Pokémon GO』は、位置情報を活用することにより、現実世界そのものを舞台として、ポケモンを­捕まえたり、交換したり、バトルするといった体験をすることのできるゲームです。
『Pokémon GO』は、モニターの中だけで完結せず、プレイヤーは実際に家の外に出てポケモンを探­したり、他のプレイヤーと出会いながら楽しむことができます。
『Pokémon GO』は、AndroidとiOSにて、2016年サービス開始予定です。
基本プレイは無料、アイテム課金有りのサービスを予定しております。
©2015 Pokémon. ©1995-2015 Nintendo/Creatures Inc. /GAME FREAK inc.
©2015 Niantic, Inc."


はい、という訳で本日電撃発表がありました
Ingressと同様のAPIを用いた、全く新しいポケモンの最新作
「Pokémon GO」
詳しい内容はA16エージェント記者の関口 聖 氏の書かれた

「ポケモン」新プロジェクト、Ingressのナイアンティックとコラボ
http://k-tai.impress.co.jp/docs/news/20150910_720532.html

が、とてもわかりやすいと思います

以下、記者会見の動画

Nianticの「Pokémon GO」に対する思いはIngress運営の川島氏が投稿しております
https://plus.google.com/u/0/+MasashiKawashima/posts/fvXUJ9fWaeG


-
「Pokémon GO」のリリースは来年2016年AndroidとiOSのマルチプラットフォーム展開
基本プレイは無料、アイテム課金有りのサービスを予定
専用端末である「Pokemon GO Plus」も気になり楽しみですね♪

と一応書きましたが、当サイトはIngressの攻略サイトです
なので、他のサイトでは、まず触れないであろう事でも書いてみようかなと

■そもそも記事タイトルの「Niantic API」とは?
Ingressのポータル位置情報やHack頻度、Link頻度、CF頻度、XMデーター等を
他のゲームやアプリケーションで使えるようにパッケージングしたものです
↓この記事が比較的詳しく書いてます
http://www.theverge.com/2013/12/13/5207176/the-everywhere-arcade-how-google-is-turning-location-into-a-game-platform

今回の「Pokémon GO」でNianticと株式会社ポケモン及び任天堂が契約した内容は
コレに当たると思われます
なので、実はNianticは他のゲーム会社とも、契約するorしている可能性があります
もちろん最初の作品ということもあるので、Nianticのテコ入れも多少有ると思いますが
ゲーム自体を作るのは任天堂です(年齢制限等も任天堂準拠になるはず)
とは言え、作品への思いの強さを見るに、後続はしばらく無いかもね?かもね?
(確認した所、アプリの作成の大部分はNianticが受け持つ様子)

■Ingressへの影響は?
ぶっちゃけ、ほとんど無いんじゃないですかねホジホジ(´σ_` )
Ingressは今後も、このまま続いて行くと思われます
Niantic APIの作品が今後増えたら、そちらに配慮して辞めるかもしれませんが
たぶん、ユーザー層が被ることが少なそうなので平気でしょう…たぶん
サーバーが重くなるような事も、ほとんど無いかと思われます
しかしNianticの人員リソースは有限である故に、「Pokémon GO」が軌道に乗るまでは
イベント運営等のレスポンスや、新機能追加等のUpdateの動きは遅くなるかもしれません

■ポケモンやるべき?
そら、気になるならやるべきです
Ingressで手に入れた、仲間たちとお子様真っ青でガチ攻略するも良し
親子で楽しむも良し
一人で黙々と楽しむも良しです

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